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Dead Private Part

A mortician was working late one night. It was his job to examine the dead bodies before they were sent off to be buried or cremated. As he examined the body of Mr. Schwartz, who was about to be cremated, he made an amazing discovery: Schwartz had the longest private part he had ever seen!

"I'm sorry Mr. Schwartz," said the mortician, "But I can't send you off to be cremated with a tremendously huge private part like this. It has to be saved for posterity." And with that the coroner used his tools to remove the dead man's penis. The coroner stuffed his prize into a briefcase and took it home.

The first person he showed was his wife. "I have something to show you that you won't believe," he said, and opened his briefcase.

"Oh my!" she screamed, "Schwartz is dead!"

 

 


mortician
葬儀屋

bury
埋葬する

cremate
火葬にする

private part
秘部、ア・ソ・コ

tremendously
ものすごく

posterity
後世

coroner
検死官

stuff into
詰め込む

prize
掘り出し物

 

死んだアソコ

葬儀屋が働いていた。ある夜更けのことだった。彼の仕事は、埋葬、あるいは火葬される前に、死体を検査すること。火葬を控えたシュワルツ氏の死体を検査していた彼は、あっと驚く発見をした。シュワルツ氏は、これまで見たこと ないほど長いポコチンを持っていたのだ!

「ごめんな、シュワルツさん、」 彼は言った。「けど、こんなにでかいポコチ ンをつけたままじゃ火葬へは送れない。こいつは、後世のために残さなくちゃいけないわな」 そう言って、彼は、器具を使って死体のポコチンを切り取った。そして、その掘り出しモノをかばんに詰め込み、家へ持ち帰った。

彼がそのポコチンを最初に見せたのは、自分の妻だった。「見せたいものがあるんだ。きっと目を疑うぞ」 そう言って、彼はかばんを開けた。

「なんてこと!」彼女は叫んだ。「シュワルツが死んじゃったのね!」



コメント:アソコは男のアイデンティティー
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